名言錄
含主線、及原世界觀的特別劇情內容
「俺は絶対に、惚れた女の名誉を傷付けるようなことは言わない。
一度でも好きになった女を、泣かすような男にはならねえよ。」
我絕對不會說這種話,傷害喜歡過的女人的名聲。
就算只是曾經喜歡上的女人,我也不會讓她落淚。 …… 一部 8章3話 side story
「おまえ、なんのためにド真ん中立ってんだよ。
そいつら、もっと高いとこにつれていくためだろ。」
你是為了什麼才站在中間的?
不就是為了帶領他們站上更高的舞台嗎? …… 一部 15章2話
「俺は俺以外を生きたことはない。だけど、俺を必死に生きてる。
大真面目に八乙女楽をやってんだよ。
おまえはどうなんだ?」
我從來沒有為別人活過。不過,我一直拼命努力,為自己而活。
非常認真地做好八乙女樂,做好我自己。
那你呢? …… 二部 9章3話
「正解なんて探すな。ノイズは消せ。自分の声を探せ。
100人に愛されるお前じゃなくて、お前に愛されるお前になれ。
そしたらいつか、1万人がおまえを愛するようになる。
それが自分自身を、真面目に生きるってことだろ。」
別去找什麼正確答案。讓雜音消失吧,找尋自己的聲音就好。
不要當受100個人喜愛的自己,而是成為你自己喜愛的樣子。
這樣一來,總有一天會有一萬個人喜歡上你。
這就是所謂的認真活出自己吧。 …… 二部 9章3話
「Re:valeはカバーに、IDOLiSH7は桜春樹の歌に、真剣にチャレンジしてるだけだろ。
ゼロ本人が言うならともかくな。
何もしないやつか、必死にやってるやつを、ああだこうだ言って恥ずかしくないのか?」
不管是Re:vale的翻唱、還是IDOLiSH7演唱櫻春樹的歌,他們都是認真地挑戰著眼前的事物。
如果是ZERO本人有意見就算了。
但你們這些無所事事的傢伙,對著努力不懈的人指指點點,都不覺得可恥嗎? …… 二部 12章1話
「ゼロを尊敬しているよ。すごいと思ってる。だからこそ、近づきたい。追いつきたい。
それは失礼なことなのか?
昔は良かったとか、昔はすごいとか。あんたら言ってて、恥ずかしくないのか?
あんたは今を生きてるんだぞ。
今の時代もすごいって、そう言われたくないのかよ。」
我很尊敬ZERO,也很佩服他。正因如此,才希望能夠接近他,想要追上他。
這很失禮嗎?
說以前有多好、多棒,你們講這種話都不覺得丟臉嗎?
你是活在現今的人吧。
難道不希望自己的時代,也得到認同嗎? …… 二部 12章1話
「おまえが何を背負ってても、俺達はTRIGGER。運命共同体だ。
おまえが伝説になるなら、俺達が引き金になってやる。おまえを守ってやる。
世界中巻き込んで、暴れてやろうせ!」
無論你背負著什麼,我們都是TRIGGER,是命運共同體。
如果你要成為傳奇,我們倆就是你的板機,會把你守護好。
讓我們席捲整個世界,大鬧一場吧! …… 二部 14章5話
「歌って、踊って、楽しんだ時間こそが本物だ。胸苦しさも、体裁も、邪魔な雑音だろ?
歌えるさ。俺たちはシンガーだ。
ステージの上では誰も俺たちに手出しが出来ない。あの時間の俺たちは無敵だ。」
歌唱、跳舞、度過歡樂的時光,這才是最重要的本質。苦悶跟體制都只是礙事的噪音吧?
我們能唱的,因為我們是歌手啊。
在舞台上誰都不能打斷我們,我們在表演中是無敵的。 …… 二部 16章4話
「俺たちが包装紙だけ金ピカで、スカスカの中味だっだら、すぐに気づかれる。
1度手にとったら、それで終わりだ。
観客はもっと鋭く、奥まで、深く見てる。
おまえが負けた理由を、観客のせいにするな。そういう浅い根性を見透かされたんだ。」
如果我們只有包裝紙閃閃發光,內容物卻空空如也,那觀眾馬上就會發現。
只要拿起來看過一次就不會有下一次了。
觀眾看得比你想得更仔細、更深入。
別把你輸掉的原因怪到觀眾頭上。他們正是看出了你膚淺的本性。 …… 三部 12章4話
「負けた理由を敵にすな。自分の中にせ。
敵の粗を探して、ランクを下けても、おまえの順位が上がるわけじゃない。
ここが最上階だろうと、最上層だろうと。俺たちは階段を登っていく。
悔しかったち、おまえもそこから這い上がってみせる。」
別在敵人身上找失敗的原因,去問問自己吧。
就算找出敵人的缺點,降低對方的等級,也不代表你的排行就會往上。
不管我們現在在最高的樓層還是最低的樓層,我們都會繼續往上爬。
你不甘心的話,那你也試著爬上來看看吧。 …… 三部 12章4話
「二流?あんたの基準で決めた二流だろ。
俺は俺の一流お生きてる。あんたのものさしで測るじゃねえよ!」
二流?那是用你的標準看才覺得二流吧?
我自認用一流的方式活著,別用你的標準來評斷我! …… 三部 20章1話
「八乙女楽のプライドより大事なものを、守り抜くことこそが、
八乙女楽のプライドだ。」
將比我的自尊更加重要的事物守護到底,
這才是我八乙女樂的驕傲所在。 …… 四部 12章1話
「自分が好きだったものを、自分の支えだったものを、
疑って、馬鹿にして、笑ったりすんなよ。
自分が情けなくなるだけだっただろ。」
那些曾經自己喜愛的事物,屬於自己精神支柱的事物,
別再懷疑、別再當傻瓜、別再嘲笑了。
這樣結果只會讓自己很羞愧而已。 …… 四部 19章3話
「一瞬、一瞬、完璧でいたい。
次の瞬間には、ぶっ壊されて、不完全になったていい。」
我希望我們的每一瞬間都是完美無瑕的。
但到了下一秒,就算遭到破壞,變得不再完整,也沒關係。 …… 五周年特別劇情 6話
「変化し続けるなら、完成がない。
完成がないなら、終わりもないってことだ。」
能不斷變化就代表沒有完成的一天。
沒有完成的一天,也代表沒有結束的一天。 …… 六部 12章1話